
高純度『生ラブレ菌』
内容量:粉末60g
(2000mg×30包)1包:2g
月間500袋限定
|
Labre Chlophlyn ラブレクロフィリン(乳酸菌利用食品)
■ラブレ菌(略称)とは 学名:Lactobacillus brevis subspecies coagulans(ラクトバチルス・ブレービス・サビスビーシズ・コアグランス)
1包(2g)に【生ラブレ菌】が1,000億個
1日1包で【1,000億個のラブレ菌】を摂ることができます。
1か月分が携帯に便利に1包づつ入っていますので外出先で旅行のお供に、手軽にラブレ菌を摂取出来ます。
『生ラブレ菌』による『インターフェロン(INF)産生能体質改善』
現在、某大物女優のCMを御覧になられて『ラブレ菌』を御存知の方も多いかと御思います。
植物性乳酸菌飲料【ラブレ】に使用されています【生ラブレ菌】です。
 |
anan 2008年4月16日(水)発刊
ラブレクロフィリンが掲載されました!
|
|
 |
海上自衛新聞 2008年4月25日(金)発刊
ラブレクロフィリンが掲載されました!
|
|
★ペットの弱った免疫機能を改善したり、正常な免疫機能を維持する手助けに『生ラブレ菌』をお与え下さい。
『生ラブレ菌』は、大量生産にはまったくといって適しませんがその反面『ラブレ菌』本来の姿をしています。
是非共、『ラブレ菌』本来の姿を一度見てやってください。
きっと『ラブレ菌』本来の姿を皆さん気に入って頂けると思います。
●数々の疾患を持っている子達程、自ら作り出す『インターフェロン(INF)』の産生能は非常に少ない状態に置かれています。
(この『ラブレ菌』の凄い所は、『インターフェロン』の産生能に限らず『マクロファージ』や『NK細胞(ナチュラルキラー細胞)』『食菌細胞』『抗体』の産生能も高めてくれるところです。)
『ももちの体質改善日記』でも『生ラブレ菌』による『インターフェロン産生能体質改善』を掲載
http://taishitsukaizen.paslog.jp/
程ほどのコスト負担にて、最高の『体質(疾患)改善』が、『コラーゲン』『生ラブレ菌』の2種類のみにての『体内成分』にて図れれば全国の疾患を抱えた多くの飼い主様への朗報となるかと思います。
今後、『コラーゲン』摂取にて『細胞組織粘膜』の強化を図りながら、この『ラブレ菌』にて『免疫機能改善』を行っていく事で今まで以上に短期間での『体質改善』がそれも今ままでよりも低コストにて『体質改善』が図れるのではないかと非常に期待しております。
もちろん、上記以外の『体内成分』である『ヒアルロン酸』『レシチン』との併用摂取が『美貌』『健康』を求めると言う点では一番理想的では御座いますが、コスト面にてそこまでのコスト負担が無理な方の方が多いのです。
全ての病の原因は、『免疫機能低下』による『消化器機能』『血管』の損傷にて組織細胞(細胞粘膜)が侵されていきます。
『腸管免疫』は健康を監視する司令塔! (免疫細胞の60%〜70%が集中)
『老化した腸内環境』を若々しく!
『生ラブレ菌』の免疫割賦活作用にて『感染症』や『がん』予防への応用が今期待されています!
『腸内環境』とは『小腸』から『肛門』までの腸内の環境の事です。
『腸内環境』が悪くなってくると『細菌』からでる『有害物質』が腸内に充満する事で腸から有害物質が血管より吸収され体全体に環境され『吹き出物』『アトピー』『アレルギー』等を引き起こす原因となります。
スーパー乳酸菌『生ラブレ菌(善玉菌)』は、日本生まれで京都上賀茂地区にて生まれた日本古来の伝統漬物『すぐき』の中より発見されました『植物性乳酸菌』ですので体に優しく副作用等は一切御座いませんので安心して御使用できます。
『生ラブレ菌』は、人間や動物が作り出す『インターフェロン』の産出を高め『体内の免疫機能』をパワーアップします。
『健康な動物達』が健康な体を保つ為に、動物達自らの『免疫機能』にて産出すべき物質それが『インターフェロン』なのです。
バランスを失った動物達の体内にある『免疫機能』を調えてあげる事で、『免疫機能改善』をさせていきます。
『インターフェロン』の重要な働きは『抗ウィルス作用』です。
『生ラブレ菌』による、『インターフェロン』の産出にての『副作用』は、まったくありません。
(薬剤の『犬(イヌ)インターフェロン』『猫(ネコ)インターフェロン』とは違い、自らの『免疫機能』による『インターフェロン産出増強』ですのでとっても安心です。)
『インターフェロン』には、α(アルファ) ・ β(ベータ) ・ γ(ガンマ)の3種類があります。
●α(アルファ)インターフェロン:『白血球』より作られるもので細胞がウィルスに感染した直後に産生されます。
●β(ベータ)インターフェロン:『繊維芽細胞』から産生されます。
●γ(ガンマ)インターフェロン:抗原刺激に反応した『リンパ球』より産生されます。
■『生ラブレ菌』は、ただの一般的な『乳酸菌』でありません。
『生ラブレ菌』の『腸内生存率』は、動物性乳酸菌の代表格である『L.カゼイ菌』の10倍〜100倍もあり、摂取した大半(約80%以上)の『生ラブレ菌』が大腸まで到達して『インターフェロン産出』を促し『腸内環境』を改善いたします。
この『驚異的な腸内生存率』と『インターフェロン産出』こそが他の『乳酸菌』と異なり『スーパー植物性乳酸菌』と言われる所以です。 |
人間は生まれながらに『病原体』と闘う力、『免疫力』を備えもっている。
しかし、ペットとして飼われている動物達(犬・猫等)は、少し勝手が違い人間の手によって交配・繁殖をされていますので無理な交配・繁殖をさせられる事で当然『免疫機能』『抗体』の乱れを起こし『遺伝疾患』を抱えた子を生み出す要因となっています。
又、『乱繁殖』により『免疫機能』が低下した母親から生まれた子達は当然の如く親の『免疫』が切れる生後3ヶ月頃より数々の疾患に見舞われます。
ペットショップ等より、購入してきて1ヶ月もしないうちに数々の疾患が現れてくる一番の要因です。
『交配』『乱繁殖』とは関係なく健康体の子達でも子犬(猫等)時には何ともなかったことが高齢になって行くと共に『免疫力』の低下に伴い感染症や腫瘍(癌等)に侵されやすい体質になり当然ですが『発症率』も高くなってきます。
親からの『免疫』を余り貰え無かった子達や高齢になり『免疫』が低下して現在疾患を抱えている子達に是非与えてあげて欲しいのが『生ラブレ菌』による『インターフェロン産生能腸内改善』です。
■『生ラブレ菌』はどんな味?
『生菌』と言うと何か乳酸菌のような酸っぱい味、醗酵臭のような臭いをイメージされる方が多いかと御思いますが、『生ラブレ菌』は、『ノンシュガー』に『クロロフィル』を少し加えたようなとても甘い感じのリンゴの味がしますのでそのまま愛犬の口に入れてあげても喜んで摂取してくれます。 |
(摂取量) 夜の食事と一緒に1日1回お与え下さい。
★注意事項★
■『生ラブレ菌』を開封する場合には、角に小さめの切り口を作ってふりかけのように振って食事と一緒にお与え下さい。
■この『ラブレ菌』は『生菌』ですので、冷蔵庫にて保管願います。
(冬場であれば、暖房が効いてない涼しい場所にて保管して下さい。)
■使用後には、湿気を防ぐ為に切り口を折り曲げてクリップ等にて留めて冷蔵庫に保管願います。
■摂取量を多く与えた場合に『便』が柔らかくなりますしたら量を少し控えめにしてお与え下さい。
■現在、すでに数々の『疾患』を抱えている場合には摂取開始1ヶ月間のみ通常量の2倍摂取をしてあげてください。但し、1回の摂取量は通常量をお与え下さい。
■通常量の2倍をお与えになられる場合には、その日の摂取後半日間隔を空けてからお与え下さい。
■『便』が必要以上に緩む場合には『腸内環境バランス』が整うまで(1週間〜10日)一時的に摂取量を控えめにしてお与え下さい。
●大型犬の場合(30kg以上)
1袋(約2〜3ヶ月分) 1日(夜):1/2包〜1/3包
●中大型犬の場合(10kg以上)
1袋:(約4〜5ヶ月分) 1日(夜):1/4包〜1/5包
●小型犬の場合(10kg未満)
1袋(約7〜8ヶ月分) 1日(夜):1/7包〜1/8包(耳かき軽く山盛り3〜4杯)
●3kg未満の場合
1袋(約9〜10カ月分) 1日(夜):1/9包〜1/10包(耳かき軽く山盛り1〜2杯)
|
(御注文時のお願い)
●『ラブレクロフィリン(生ラブレ菌)』は大量生産には向かない商品ですので少量生産しか出来ません。
(当社には、毎月(限定500袋)の入荷しか御座いません。)
●商品数に限りが御座いますので、御早い目に御注文願います。
●毎月の限定数量にて在庫がなくなり次第その月での商品発送は出来ませんので、翌月の入荷までお待ち願わなければならないかと思いますので予め御了承願います。(在庫がなくなっても翌月のご予約は承っております。)
当社の商品は、高額ではございますが商品の品質には絶対の自信をもって販売させていただいております。
長期の御使用にて『副作用』等は一切御座いませんので安心して御使用下さい。
添加剤及び化学物質・遺伝子組み換え等は、一切使用いたしておりません。
 |
ショップからのお知らせ |
 |
|
販売中止とさせていただきます。いままでご購入いただいておりましたお客様には大変ご迷惑をおかけいたします。ご了承ください。 |
|